糖尿病が治ったのは、水素水のおかげだと思います

   2015/10/05

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普段の不摂生がたたったのか、会社の健康診断で糖尿病との結果が出ました。そのとき私は45歳。ついに自分もなってしまったのか…とショックを受けましたね。すぐに食事内容の改善と適切な運動をするように指導をされました。1日の摂取カロリーが制限され、もともと脂身の多い肉やアルコールが好きな身としては、大変につらい治療でした。

そんなとき、通っていた整体の先生から水素水を勧められました。健康に良いという話は聞いていましたが、整体の先生の情報によると、糖尿病の治療にも水素水は有効なのだとか。ちょうど妻も冷え性に悩んでいたこともあり、水素水生成器を購入することに決めました。水素水サーバーの購入も検討したのですが、マシンを置くスペースの問題や、水を取り替える手間を考えると、水道に直結できる水素水生成器が私たちには合っているような気がしたのです。実際に使ってみたところ、最初の水質調整は厄介だったものの、あとは蛇口をひねるだけで水素水が飲めるようになりました。飲みたいときに飲めるっていうのは、重要だと思います。いざ飲もうと思っても、生成までに10分かかるようでは、その間に普通の水を飲んでしまいますもんね。

朝起きた直後に水素水を1杯飲んでから、ジョギングに出かけます。帰ってきたら水素水でのどを潤します。運動をすることが多くなったおかげで、体も水を欲するようになっていました。水素水の1日の摂取量の目安が1~1.5リットルと聞いたときは、そんなに飲めるものなのかと不安に思っていましたが、意外にも無理なく飲むことができましたね。

水素水を飲むようになってしばらく経つと、体が疲れにくくなりました。以前は階段を上ると息切れが止まらなくなったのに、今では体が軽くなったようにも感じます。毎日の食間に測っている血糖値も、200以下にまで低下するように。食事療法と適切な運動を行うようにしたのはもちろん、水素水を地道に飲み続けてきた効果が出たのだと、うれしく思いました。(40代、会社員、男性)

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